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アトミック・ブロンドのシャーリーズ・セロンは超クール!

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アトミック・ブロンドをDVDで観ました。

前回に続き、スーパーウーマンの映画ですけど、

シャーリーズ・セロンは超カッコいいですね。

やっぱり、天も二物を与えるのか、と思いたくなります。

 

 

スパイ活動は冷戦時代に最高に活発になりましたが、

今現在、この瞬間にも、世界の各地で自国の国益のために、

命を懸けて敵地に侵入しているスパイは数知れずいると思います。

 

女性の場合、よくC国で噂されるハニー・トラップをかけて

くることが多いと思いますが、この映画では、知力・体力が

ともに要求されるハード・コアのスパイ活動を描いています。

 

舞台は、1989年末、とうとうベルリンの壁が壊される時期。

世界を震撼させるような情報を入手したイギリスの諜報員が

殺害され、その盗まれた情報を取り戻すために、MI6,

CIA,KGBが絡んだ三つ巴の戦いとなります。

 

その真っただ中送られるのが、地上最強の女スパイである、

MI6のシャーリーズ・セロン。味方でさえも疑ってかから

なければ、自分の命が危ないという状況。

 

情報奪取の上に、二重スパイを見つけ出すという、ハードルの

高い任務を負わされた彼女が、体を張って守るものは?

 

ジェームズ・ボンドの女版と言ってもいい、究極の女スパイの

活躍ぶり。ハラハラしながらも、そのクールさに酔いしれて

しまうストーリー展開です。

 

 

| mikaeiga | 09:52 | comments(0) | trackbacks(0) |
ワンダーウーマンは今こそ求められている!

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ワンダーウーマンがDVDで観られる!

DCコミックシリーズの女性ヒーローが今熱い!

 

 

この映画は、1970年代後半にアメリカで人気を博したテレビ

番組"Wonder Woman"を映画化したもの。

 

日本でもこのオリジナル番組が放送されているので、もうご存知

かと思いますが、元ミスワールド大会のアメリカ代表に選ばれた

リンダ・カーターがヒロインを演じています。

 

私もちらっと元ドラマを観ましたが、高いビルの上に外から上る

のに、ロープを使っているシーンで、今だとあまり格好良くない

のですが、やはり40年も前の頃は、画期的だったのでしょうね。

 

今回の映画の主役を演じるのは、現代の美女、元ミス・イスラエル

のモデル、ガル・ガドット。やはりこの役はその時代を代表する

美女でないと務まりません。しかもアスレティックなスタイル。

 

昨晩、ちょうどミス・ユニバースのコンテストをしていました。

いつも最初に全員が登場するシーンと、その中から第一選考に

残る参加者の顔ぶれがわかるまで観るのですが、かなりいい線を

いく女性たちが多くいるものの、選考に残った代表者たちを

観ると、予想していた人物があまりいないのです。

 

私の美女感が現実離れしていたかというわけではなく、アメリカ

人の主人も同じ感想を漏らしていたので、審査員が偏っているのか、

これも時代の変遷なのかよくわかりませんが、とにかく興味を

失って、あとは翌日の新聞で結果を確かめることにしました。

 

話をワンダーウーマンに戻すと、イスラエル生まれでモデル出身

の女優と言えばすぐ頭に思い浮かぶのは、ナタリー・ポートマン。

どちらもエキゾチックでカリスマ性のある美女ですよね。

 

この映画のヒロイン、ダイアナは宿命を持って生まれています。

それは、神をも射止めることのできる剣を持って、人類の敵を

滅ぼし、無用な戦争を食い止めること。

 

男子禁制のアマゾン族の島に不時着した、黒一点のイギリス兵、

クリス・パインを助け、第一次世界大戦の前線に立ち向かう

ダイアナ。

 

彼女が格好いいのは、ただの人助けではなく、悪を亡ぼすという

究極の目的に向かって、一切ひるむことがないということ。

 

これぞ、ジャスティス・リーグの醍醐味ですね。最近の"Me, Too"

ブームではなく、芯の強さを持った女性の映画は痛快です。

 

 

 

| mikaeiga | 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジャンゴー繋がれざる者は弱者が強者に勝つ図式の気分が晴れる映画
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ジャンゴー繋がれざる者はアカデミー賞受賞映画だったけど、ノミネートされても観にいきませんでした。クエンティノ・タランティーノ映画はどうも血生臭いのが多いので、一歩引いていたのです。しかもあまり興味をそそらないマカロニウェスタン風の映画。それでDVDが出るまで待って観たのですが、なかなかいい映画でした。後半は確かに血みどろ合戦があるけれど、最後は救われる映画です。



時代背景は南北戦争直前のアメリカ。黒人はすべて奴隷として、モノのように売り買いされるのが当然の時代。ジャンゴ(ジェイミー・フォックス)もその中の一人の奴隷だった。ところが森の中を護送中、賞金稼ぎで元は歯医者という、ちょっと変わったシュルツ(クリストフ・ヴァルツ)に出会い、救われる。ジャンゴが最愛の妻を探していることを知ると、二人で妻を救い出しに行くのだが、そにには、血も涙もない農園主のカルビン(レオナルド・ディカプリオ)がいた。そしてもっと悪いことには、そこで働く黒人の召使い、スティーブン(サミュエル・L・ジャクソン)がとんでもない人種差別主義者だったのだ。 ここまで名前を連ねただけでも、演技派がいっぱいのキャスト。

そして、農園でひどい扱いを受けていた、ジャンゴの妻を演じるのは、今や黒人若手女優の中でも、あちこちの映画で引っ張りだこのケリー・ワシントン

タランティーノ監督が自ら脚本を書いた”Django"は、アカデミー賞では、作品賞、脚本賞、助演男優賞、撮影賞、音響編集賞の5部門でノミネートされ、見事、その脚本賞と、「イングロリアス・バスターズ」の演技が光ったChristoph Waltzが、短期間で2度目の助演男優賞を射止めることになりました。 興行成績も抜群で、タランティーノ映画の中でも最高の入りとなったのです。監督にもこだわりがあって、CGを一切使わずに製作したそうで、アメリカの大自然のロケが生きていました。

映画の中で一番残忍だったのは、最後の銃撃戦ではなく、Leonardo  DiCaprioが農園の邸宅で、奴隷同士を最後に死ぬまで戦わせるシーン。人の命を何とも思っていなかった時代の名残は、今現代のアメリカでも、ところどころに見かけられます。


| mikaeiga | 09:15 | comments(0) | trackbacks(0) |
「アウトロー」は「ミッション・インポッシブル」の後継シリーズになるのか?
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「アウトロー」は一匹狼の仕事人。「ミッション・インポッシブル」はチームワークがなせる技だってけど、今度はインポッシブルなことを一人で片付けるトム・クルーズ。ミッション・シリーズほどのアクションはないにしても、カーチェイスをスタント無しで演じているらしい。その辺りの俳優気質は、年を経てもまだ健在のよう。



原題は、”Jack Reacher"という、登場人物の名前そのもの。本は読んだことがないけれど、原作の「ジャック・リーチャー」はイギリスの作家、リー・チャイルドによるシリーズ物のベストセラーで、40ヶ国語くらいに翻訳されているとか。トム・クルーズは、「ミッション・インポッシブル」に変わるしリースを探していたと見える。

ジャック・リーチャーは元軍人で、秘密捜査官を務めていた。ある日、白昼堂々と、ペンシルバニア州の郊外で無差別殺人と思える事件が発生。対岸から望遠鏡付きのライフルで、ビジネスマンにキャリアウーマンから、子どもを連れた女性までを次々に射殺するという事件が起きた。犯人として捕まったのは、元米軍スナイパだったジェームズ・バー。彼は弁護士の代わりに、ジャック・リーチャーを指名した。

犯人の弁護士を引き受けた、ロザムンド・パイクとともに事件の真相を探るべく動き始める。ガンショップを経営する、ロバート・デュバルも一役買うことになり、脇役として重厚味を添えている。

今後「アウトロー」がシリーズ化されるとしたら、果たして今回の映画に登場した人物のうち、トム・クルーズ以外に誰がカムバックするのか考えるのも面白い。

| mikaeiga | 06:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ダークナイトライジング」がDVDになって、あの感動を再び味わう
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「ダークナイトライジング」がDVDになって、あの感動を再び味わうことができます。クリストファー・ノーラン監督が、「バットマン ビギンズ」「ダークナイト」に続く、バットマンシリーズ第3弾を完結。8年間の沈黙を破って、今ゴッサム・シティーに何が起きるのか。



”The Dark Knight Rises"でも、名優が競演しています。主演のクリスチャン・ベール を始め、どの女優も一度は演じてみたいと思っているだろう、注目のキャットウーマンには、アン・ハサウェイ。若手警官には、ジョセフ・ゴードン=レヴィットに、往年の警官には、渋みの増したゲイリー・オールドマン。今回悪役を演じることになる(あっ!ちょっとネタバレ)、マリオン・コティヤールも意外な役どころ。

飛行機の墜落シーンから、アメフトの試合場で連続爆破が起こるシーンなど特撮も圧巻ながら、やはり最後はマインド面重視。第一線から引退していたブルース・ウェインが復活できるのかは、肉体の回復というよりは、すべて精神力といっても過言ではないところ。

小悪魔的なAnne Hathawayは、本当に幅広い役を演じられる女優に育ったなと思いますね。最新作「レミゼラブル」もそのうち観にいきたいです。


| mikaeiga | 11:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ミッション インポッシブル」でまだまだスタントをやってのけるトム・クルーズ
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ミッション インポッシブル: ゴースト プロトコル」でも、まだまだ健在。トム・クルーズのスタント。今回挑戦するのは、世界一の高さと、そのセキュリティーの難さで他に譲らない、ドバイの超高層ビル、ブルジュ・ハリファ。あの天空そびえるビルの窓に、特殊粘着手袋で張り付いているのが、スパイダーマン顔負けのTom Cruise

途中で手袋のバッテリーが切れかかるのか、片手は使えず、後はもう片方の手と命綱。決死の侵入を試み、間一髪で部屋に戻ったトム・クルーズを前に、さも自分の方が厄介な仕事をやってのけたという顔で現れるのが、おとぼけ上手のサイモン・ペッグ。

”Mission Impossble: Ghost Protocol"(プレビューをどうぞ)の設定は、まずクレムリン宮殿の爆破に始まります。トム・クルーズ演じるイーサン・ハントのチームが侵入する前にすでに何者かに目的のものが奪い取られていたことから、事態は急変するのです。

アメリカ政府は、ゴースト・プロトコール(架空任務)を発令せざるを得なくなり、イーサン・ハントたちは窮地に追いやられます。アクションは超高層ビルにとどまらず、複雑な立体駐車場でも続きます。果たして、核発射を未然に防げるのか・・・。

ミッション・インポシブル第4弾のトム・クルーズの相手役には、「プレシャス」のポーラ・パットン。そして政府側から派遣されたメンバーに、「ハート・ロッカー」と「タウン」で2年連続アカデミー賞にノミネートされた、ジェレミー・レナー。益々渋さが増しています。

| mikaeiga | 09:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ハンナ」を演じるシアーシャ・ローナンはポーカーフェイス
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「ハンナ」を演じるシアーシャ・ローナンはポーカーフェイスそのもの。「ラブリー・ボーン」で見せたか弱い犠牲者とは真逆の、暗殺者の役。これが見るからに殺し屋風の少女なら映画の凄みはない。でも、あの可憐なSaoirse Ronanを抜擢したところにこの映画の成功がある。

シアーシャが演じる”Hanna"(プレビューをどうぞ)は、元CIA工作員の父エリック(エリック・バナ)とフィンランドの山奥でひっそりと暮らし、並外れた格闘技術を叩き 込まれて育っていくのです。他人とは一切接触する事なく、ひたすら厳しいトレーニングを重ね、気がつくと、その戦闘能力は父親を超えるまでになっていました。

感情を持たないまま16歳に成長した少女ハンナ。父エリックは「時が来た」と判断しました。目標は、かつて父の同僚だったCIA捜査官マリッサ(ケイト・ブランシェット)の暗殺。見事本部に潜入したハンナが暗殺を遂行できたと思った相手は身代わりの捜査官。ここから、マリッサの執拗な追跡が始まるのです。

でも、いくら特別訓練を受けたとは言え、ハンナの卓越した身体能力は、並の人間にはないもの。そして、ハンナはその秘密を知ることに・・・・・

Eric Banaは、「ブラック・ホーク・ダウン」の時から見ていますが、「ミュンヘン」にしても、実話に基づくアクション映画の醍醐味が出せる役者ですね。Cate Blanchett は、何を代表作とよんでいいのかわからないくらいの多彩な女優。ともにオーストラリア生まれなんですね。いい役者さんが多いです。


| mikaeiga | 08:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
ナイト&デイはバニラ・スカイコンビで2匹目のドジョウを狙うのか?
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ナイト&デイをDVDで観ましたが、ちょっとがっかり。私は、ちょっと前まで、トム・クルーズの映画といえば、必ず劇場に足を運んでみていたファンだったのですが、ここ数年DVDまで待てるようになりました。それだけトムの魅力が落ちてきたのか、いい作品に恵まれないのか。

”Knight & Day”(プレビューをどうぞ)も、何かビデオゲームのシーンの連続のようで、アクションにリアリティーがなく、アクションコメディーとはいうものの、もう少しストーリーに深みを持たせてくれればいいものを、ただトム・クルーズとキャメロン・ディアスを組ませれば観客の動員を図れると思ったのだとしたらお粗末な出来栄えです。バニラ・スカイとは比べ物にならない。

やはり、Cameron Diazが、理想の男性を追い求める平凡な女性という役柄にも無理があるのでは。Tom Cruiseもスパイを演じるときは、やはりもう少し緻密な計画の下に動く決死のスパイであってほしいのです。

というわけで、私が勝手に想像していた二人のキャラに合わなかったのですが、娯楽アクションコメディーとして割り切ってみる分には、それなりに楽しめるでしょう。


| mikaeiga | 08:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
Iron Man のロバート・ダウニー・ジュニア
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”Iron Man” のDVDが出たので見ました。この映画が劇場で上映されたときのインタビューで、Robert Downey JRが、自分はヒーロータイプではないのでと、ちょっと恥ずかしげに答えていたのを思い出します。でも、この「アイアン・マン」は、筋肉質のマッチョなヒーローではなく、MITを優等で卒業した、きわめて知的なヒーローであり、尚且つプレイボーイの部分で、ロバート・ダウニー・ジュニアがはまったのでしょう。

ともかく期待を上回る娯楽映画に仕上がっていました。ロバート・ダウニー・ジュニア演じる、武器製造会社の社長、トニー・スタークは、ミサイルの発射実験でアフガニスタンに行ったときに、負傷して敵に捕まります。そして脱出のために、スクラップを使って鉄の鎧を作り、見事帰還を果たすのですが、帰ってきてわかったのは、父の代からのパートナーが敵と裏取引をして、ミサイルが敵の手に渡ろうとしていること。

このパートナーの役を演じているのが、Jeff Bridgesなのですが、ジェフが画面に現れたとき、最初は彼がジェフ・ブリッジズだとはわかりませんでした。坊主頭のJeffを見るのは初めてだったからです。そして、トニーが作った鉄の鎧を身につけたジェフと戦うために、トニーは改良して作った金ぴかの鎧を着て、ミサイルの流出を防ぐべく、正義のために戦うわけです。

ここに、トニーの忠実な秘書役を演じる、Gwyneth Paltrowの恋心も加わって、なかなかおもしろい作品に仕上がっています。でもこの映画を見ていて思い出したことがあるのですが、私が幼いころ日本で見た、「鉄人28号」にヒントを得ているのではないかと。最近では、「マッハGOGOGO」が「スピードレーサー」に化けたし、ディズニーでも、平気で「ジャングル大帝」をコピーするくらいですから。(「鉄人28号」がわかった人は、私と同じ世代ですね。


| mikaeiga | 20:42 | comments(0) | trackbacks(3) |
バットマン最新作「ダークナイト」で盛り上がるシアトル
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アメリカ時間の18日から19日にかけて、故ヒース・レジャーがジョーカーを演じるバットマン映画「ダークナイト」が上映されます。シアトルでは、真夜中の上映だというのに、朝から行列。その中には、バットマンやジョーカーになりきってる人もあちこちに。

Heath Ledgerといえば、悲劇?の事故死(薬の飲みすぎ)で、若くしてこの世を去った俳優。ちょっとそれますが、アクション映画に関連して、今年は、ブルース・リーがなくなって35周年で、彼のお墓があるシアトルでは、奥様を招いて、何か記念行事がある模様。その息子であり、俳優業を引き継いだ、ブランドン・リーも若くしてこの世を去ったんですね。彼のお墓もお父さんの横に立てられています。Brandon Leeも、”The Crow”(飛翔伝説)のようなダークな映画に出ていたので、
つい思い出してしまいました。

さて、話を元に戻して、ちょっと「バットマン」のおさらいをしてみると、
1本目――1989年 ”Batman”
2本目――1992年 ”Batman Returns”
3本目――1995年 ”Batman Forever”
4本目――1997年 ”Batman & Robin”
5本目――2005年 ”Batman Begins”
6本目――2008年 ”The Dark Knight”

初代バットマンは、マイケル・キートン。そのときのジョーカーは、ジャック・ニコルソン。2本目では、キャット・ウーマンに、ミッシェル・ファイファー。3本目のバットマンは、バル・キルマー。4本目では、ジョージ・クルーニーがバットマン。5本目バットマンは、クリスチャン・ベール。そして今回は、”Batman Begins 2”なので、バットマンは前回から引き継がれ、ジョーカー役が、Heath Ledger。

過去の作品から、主な俳優をたどってみましたが、今回のヒース・レジャーのジョーカー役は、過去最高の悪役といわれ、亡くなっていながら、アカデミー賞ノミネートのうわさも。映画評論家からは絶賛されている、「ダークナイト」。一般大衆の反応はいかに!



| mikaeiga | 12:29 | comments(0) | trackbacks(5) |

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