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インタビューを観ました!!
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インタビューの映画、オンラインで観ました。面白かった!

 

ソニーがハッカー攻撃を受けて、一時はシアター上映は不可能かと思いきや、
一部の劇場で予定通りクリスマスに限定上映の運びとなりました。

でも、待てない私はクリスマスイブの日に、オンラインでレントしました。
いつもだったら半年くらい待たないと新作をオンラインで(法的に)観る
ことはできませんが、今回の特別措置に感謝します。

アメリカでは映画館に観にいくと、大人の通常価格が大体11〜12ドル。
マチネで観ても8ドルくらい。それでも日本の映画館鑑賞に比べると
まだまだ安いんですけどね。

でも今回ユーチューブのレントはたったの6ドル。家族3人で観たから、
かなりの節約になりました。早く観られたことに加え、二重にうれしい。
ソニーさんの決断に感謝。

で、中身はというと、おふざけ物にしてはかなり楽しませてもらいました。
ジェームズ・フランコの演技が、まあわざとそうなんだろうけど、大げさ
過ぎて滑稽でしたが。だって彼はエール大学の博士課程で勉強するという、
超インテリ俳優なんだもの。

ともかく、アメリカにおいて表現の自由を侵害されることは国の基盤を
揺るがすことになるので、この映画が公開に至ったことは非常に意義の
あることです。
 
| mikaeiga | 10:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
「世界に1つのプレイブック」は、笑った後に胸キュンのラブコメ
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「世界に1つのプレイブック」のレビューシーンでは、やたらダンスの練習シーンが出てくるので、はじめはダンス映画だと思って見てたんです。そしたらなんか方向が違うし、やたら言い合いが多いし、ちょっと間違えたかなと思ってました。でもそのうち、引きこまれていって、最後はポロッと涙が出てしまい、「やられた!」って感じ。



私はアメフト苦手だから、この映画タイトルの意味がつかめなかったんですが、「プレイブック」って、楽集とかいう意味ではなく、アメフトで対戦するチームが作る作戦図の事だったんですね。一つ勉強しました。

”Silver Linings Playbook"は、「ファイター」を手がけたラッセル監督によるものですが、この作品には非常に親近感を持って受け入れたと言います。というのも、監督には躁鬱症のお子さんがいて、家庭内でもそうだし、監督自身、昔はよく俳優陣とわけもなく諍いを起こしていたそうで、この物語の主人公たちの気持ちがよく分かるんですね。

ブラッドリー・クーパーは、奥さんを同僚の教師、しかも禿頭に寝取られ、その現場に出くわしたことで完璧に切れて、病院行き。おかげでその奥さんも仕事も無くしてしまうダメ男の役。一方、ジェニファー・ローレンスは、主人を事故でなくしたショックで職場の全男性と関係を持ち、やっぱり追い出されてしまうハミ出し女の役。この二人がお互いの利益のためにダンス・パートナーとなるわけですが、果たして目的は達せられるのか・・・。

見栄えのいい二人が、ルーザーの役をするには、少々無理がありますが、そこは演技力。Bradley Cooperの両親の役は、ロバート・デ・ニーロジャッキー・ウィーバーが演じ、
この中核の4人が全てアカデミー賞の俳優部門にノミネートされるという快挙でした。映画全体では、その他の部門も含めると合計8部門でノミネートされ、Jennifer Lawrenceは見事に、若くして、初のアカデミー主演女優賞を射止めたのでした。

| mikaeiga | 00:48 | comments(1) | trackbacks(0) |
「ニューイヤーズ・イブ」上映から1年。ニューヨークは今?!
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「ニューイヤーズ・イブ」上映から1年。ブルーレイビデオが発売に。アメリカのニューヨークを舞台に、大晦日に望みを託すカップルたちを描いた、一大豪華キャストによる映画ですが、時は今、ニューヨークはハリケーン・サンディーの爪あとが色濃く、証券取引場が2日に渡って閉鎖、地下鉄は浸水、未だ停電で、都会が完全に麻痺している状態。文明に頼る大都会の盲点を見る時、この最も華やかな一夜を描いた映画が懐かしく、新鮮に感じられました。



”New Year's Eve"は、古くは「プリティー・ウーマン」から「バレンタインデー」に至る、ロマンティック・コメディーをやらせたら隋一のゲイリー・マーシャル監督による映画で、そのキャストが豪華なことといったら、全てを書ききれないほどの俳優陣を起用しているのです。

恋人であったり、親子であったり、仕事仲間で会ったりするカップルたちが、生と死の裏表にいたり、偶然の再会を願ったり、失った愛を取り戻そうと懸命であったり、それぞれに置かれた状況で必死の思いで大晦日を迎えようとします。というよりは、大晦日という特別の日時が人々に独特のエネルギーを与えているのかもわかりません。

ちょっと意外な役どころでは、ミシェル・ファイファーがうだつの上がらない年魔の女を演じ、彼女に味方をするのが、ザック・エフロン。実を言えば、彼が出ているので、観てみたかったのです。「ハイスクール・ミュージカル」以来ファンになるも、最近の映画では、ちょっとふくよかさが気になります。

他のキャストを挙げるのに、何の順にしていいかわからないほどの大物ぞろい。ロバート・デ・ニーロを筆頭に、その娘にカウントダウンイベントを企画しているヒラリー・スワンクサラ・ジェシカ・パーカーは、ティーンエイジャーの娘、アビゲイル・ブレスリンを持つシングル・マザー。現実の世界では新婚ほやほやのジェシカ・ビールは妊婦役になり、アシュトン・カッチャーは大晦日拒否症候群。

今年は特に、マヤ暦が終焉を告げる年だけに、大晦日に至るまでは、ハリケーン以上の波乱が待ち受けているかも?

| mikaeiga | 11:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ラブ・アゲイン」マルチ世代に渡る軽快なラブ・コメディー
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「ラブ・アゲイン」はマルチ世代に渡る軽快なラブ・コメディー。主演は、「40歳の童貞男」でお馴染みのスティーブ・カレル。この映画もそれ風のキャラ。初恋の人、ジュリアン・ムーアとティーン時代に結婚した二人は、ミッドライフ・クライシスに差し掛かっていました。



原題は、”Crazy,Stupid,Love”と、タイトルが示すままに、ひっちゃかめっちゃかの恋愛劇になります。純愛で結ばれた二人に危機が来るのは、奥様の浮気事件。離婚を言い渡された夫がショックで一人バーで酒を飲んでいたら、イケメンのライアン・ゴズリングが声をかけてくるのです。自分が恋愛指南をしてあげると。

Ryan Goslingは、名うてのプレイボーイ。彼に声をかけられて断れる若い女性はいないのです。その必殺技を教えてくれるというのに、Steve Carellは浮かない顔。それでも人生を変えようと彼の指南を受けることに。

ぎこちないながらも、ファッションセンスを磨き、会話の運び方も学び、少しずつ洗練されていくのです。ところがある日問題が。娘のエマ・ストーンが付き合い始めたボーイフレンドが、何と自分のプレイボーイ先生とわかり、発狂する父親。絶対に認められない相手なのです。

キャスティングには、ケビン・ベーコンやマリッサ・トメイも加わって、面白おかしく展開します。それにしても、ライアン・ゴスリングが上半身を見せる場面があるのですが、ファンでなくても、あのシックス・パック(引き締まったおなか)を見ると、惚れ惚れします。

| mikaeiga | 09:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ステイ・フレンズ」はキャリア組恋愛感の一つのパターン
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「ステイ・フレンズ」
はキャリア組恋愛感の一つのパターンと言えるかもしれませんね。若者に絶大な人気の、「ソーシャル・ネットワーク」のジャスティン・ティンバーレイクと、「ブラック・スワン」のミラ・クニスを起用することで、同世代の新しい恋愛の形を軽快に描いたラブ・コメディー映画です。



原題は、”Friends with Benefits”。友だち関係になるにも、損得勘定なのか。今は誰もがキャリアを持つ時代。まずは仕事が出来なければダメ。のめり込むような恋愛をしていては、キャリアの邪魔になるだけ。相手に期待をするからうまくいかない。それなら、最初からセックス・フレンドだけに割り切ればいい。

そんな恋愛価値観の合った二人は、仕事を通じて出会います。Mira Kunisは、ヘッド・ハンティングが仕事。そこでハントされたのが、Justin Timberlake。息が合ってすぐに友だち関係に。そして割り切った二人は、一切の恋愛感情を含むことなく体の関係を持つことに。

でも、本当にそれで友だち関係でいられるのかどうか。このテーマのクラシック映画は、ご存知、「恋人たちの予感」。当時、メグ・ライアンのレストランでの歓喜のシーンが話題になりましたね。

物事すべて合理的に運ぶとは限りません。そこには感情があって、だから人間なんですよね。よく未来像を描いた映画に、画一的な人間が並び、まるで機械のように動いているサイエンス・フィクションもありますが、人間から感情を取ったらおしまいです。

| mikaeiga | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ミッドナイト・イン・パリ」には誰もが憧れるノスタルジックな回帰志向がある
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「ミッドナイト・イン・パリ」には誰もが憧れるノスタルジックな回帰志向があります。ウディ・アレン監督の映画は、ともすれば限られた人たちの中で、饒舌な会話が繰り返されるものが多いのですが、このファンタジー・コメディーは、過去の古きよき時代にタイムスリップすることから、当時の名士が次々と登場し、オールスターキャストで観られるところがいいですね。



”Midnight in Paris”は、アカデミー賞作品賞、監督賞、美術賞にノミネートされて、オリジナル脚本賞で受賞に至りました。題名にあるように、舞台はパリ。しかもその大半が、1920年代の、芸術・文化の方面で、名だたる人物たちが多数活躍した黄金時代。

主役で、ハリウッドで人気の脚本家ギルを演じるオーウェン・ウィルソンは、婚約者のイネズ役のレイチェル・マクアダムスと一緒に、新しい小説の題材探しに、こよなく愛するパリを訪れます。ある夜、イネズと離れて一人パリの街をさまよっていたギルが、真夜中の零時に、とある場所にやってきた馬車に乗ったことで、1920年代のパリへタイムスリップ。

味を占めたギルは、毎夜馬車に乗り、過去を徘徊するのです。そこで出会う人物たちは、スコット・フィッツジェラルド夫妻に、コール・ポーター、ジャン・コクトー。ヘミングウェイにガートルード・スタイン(キャシー・ベイツ)。おまけにダリや、マティス、パブロ・ピ カソとその愛人、アドリアナ(マリオン・コティヤール)と、そうそうたる顔ぶれ。

彼らと会話ができる喜びもさることながら、Marion Cotillardの魅力に心が動くOwen Wilsonは、パリには移住したくない、婚約者のRachel McAdamsから次第に気持ちが離れていくのです。

果たして、過去の時代にソウルメイトを求める主人公に未来はあるのか・・・・・。


| mikaeiga | 08:45 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」に見る女心の刹那さ
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「ブライズメイズ史上最悪のウェディングプラン」は女心のせつなさを見ます。日本の結婚式では仲人が大きな役割を果たすのですが、アメリカの結婚式では、花嫁の若い女性の親族や友人知人のグループが「ブライズメイズ」となって、結婚式から披露宴までの企画を立てたり、付き添ったりと、ウェディングプランを取り仕切るのです。

そこで、複数からなる花嫁介添人のリーダー格となるのが、「メイド・オブ・オナー」で、通常花嫁の姉妹か、最も信頼のおける親友がその栄誉を受けることになります。その代わり責任は重大です。その役を仰せつかったのが、花嫁リリアン(マーヤ・ルドルフ)の親友であるアニー。

”Bridesmaids" のアニー役を務め、この映画の脚本も手がけているのは、アメリカの人気テレビ深夜番組「サタデーナイトライブ」のコメディアンである、クリステン・ウィグ。アニーは30代の独身で、最近は仕事も恋愛もうまくいかず落ち込んでいるところに、親友リリアンから突然婚約を宣言され、しかもメイド・オブ・オナーも任されることに。

私も経験がありますが、親友の幸せを喜ばしく思う反面、自分自身がまだ結婚していなかったり、恋人とうまくいっていなかったりすると、正直どうしても心のそこからうれしくなれないんですよね。これ、とても自然なことだと思います。

「ブライズメイズ」のメンバーの中には、花婿のボスの奥さんヘレン(ローズ・バーン)がいて、裕福で美人の彼女の言動、行動が何かとアニーの神経に障るんです。これもよくある話。

もう一人のメンバーである花婿の妹メーガン(メリッサ・マッカーシー)は、この役でアカデミー賞助演女優賞ノミネートされました。結婚前、独身最後の記念旅行での飛行機内のシーンが効いたのかも。

Kristen Wiigは、アカデミー賞脚本賞にもノミネートされた、軽快なコメディーです。

| mikaeiga | 04:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
「バッド・ティーチャー」は不束者だけど、どこか憎めない
 「バッド・ティーチャー」は不束者だけど、どこか憎めないところがある。その悪い先生を演じるのは、数々のラブコメで大活躍の、キャメロン・ディアス。彼女のキャラクターからして、清廉潔白な規律正しい教師の役は似合わない。

”Bad Teacher"はその名のごとく、まともな授業なんてできない。やることと言えば、ビデオを見せておいて、教壇で隠れて酒を飲み、時間をやり過ごしているだけ。金持ちの恋人に振られ自暴自棄の毎日の中学女教師にも、ある日チャンスがやってくる。学校に新しく赴任してきた代理教員のジャスティン・ティンバーレイク。ハンサムな上に、金持ちだとわかった上は、攻撃を開始するしかない。

Justin Timberlakeのハートを射止めようと、Cameron Diazが考えついたのは、豊胸手術。でもそれにはお金が要る。そんなとき耳にしたのが、もしアチーブメントテストで、教えているクラスが最高点をとったら、学校からボーナスが出るという話。目的を達成するためには手段を選ばないのがキャメロンの役どころ。早速裏の手を使いつつも、授業に身を入れ始めるだ。

でもまだ問題はある。それは同僚の女教師エイミーの存在。ルーシー・パンチが演じる正統派の可憐な教師にジャスティンが惹かれていくのを悟ったキャメロンは、次々にハチャメチャな対策を講じていく。さて、それは全て成功するのだろうか。

とまあこんな具合でストーリーが展開されていくのですが、あまりにも一目散に、金持ちの恋人を手にする目的に邁進する主人公に、同情さえしてしまうのですね。だって現実には、別の形でもっとひどい教師がいるようだから。

| mikaeiga | 06:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
「幸せの教室」で、改めて幸せはまず自分を開放することに始まると確認
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「幸せの教室」は、映画の中身をとらえたタイトルですね。原題は、主人公の名前を取って、”Larry Crowne"。その主役を務めるトム・ハンクス脚本・監督・製作の全てに関わった、ロマンティック・コメディーの映画。そしてロマンスの対象となるのは、ジュリア・ロバーツで、ともにアカデミー賞主演男優賞と主演女優賞を勝ち取った二人の相性はいかに。

”Larry Crowne"(プレビューをどうぞ。)は、これまで何の問題もなく長年勤務してきたスーパーマーケットを首になります。ただ学歴がないという理由だけで。そこで仕方なく、再就職を探すための技術を身につけるために、コミュニティー・カレッジの門をたたくのです。選んだのは、Julia Roberts 演じるメルセデスが教えているパブリック・スピーキングのクラス。

結婚生活に破綻をきたしているメルセデスは教師の仕事にも熱が入らず、どうでもいい教え方を始めます。このクラスに集まった生徒は十人十色。どちらかと言えばみんな落ちこぼれ風。ところが次第に教師と生徒の心が打ち解け、お互いに触発できるすばらしい教室に発展していくんですね。

ラリーはクラスの女性にも親切にしてもらい、心を開いていきますが、いつしか先生のメルセデスに恋心を抱くことに。アメリカのコミュニティー・カレッジは日本の短期大学と違って、その名の通り、コミュニティーの住民のために、それはそれはいろんな実務教科が組まれているので、年代や人種、性別が様々な生徒が集まってきます。その中で自分に合ったものを見つけて人生の再出発を果たそうとする人は数多くいます。とてもいい制度だと思います。

あまりスパイスの効いた映画ではありませんが、Tom Hanksの温かい思いが伝わるような気がします。


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| mikaeiga | 06:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
「ヤングアダルト」の女主人公に決して笑いきれない悲しい女のサガを見る
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「ヤングアダルト」の女主人公が元彼のバディ(パトリック・ウィルソン)を再び釣り上げようと、あらゆる策を凝らす姿には、決して笑えない女のはかなさ、悲しさを感じます。変わっていく自分のことはさておき、いつまでも王子様を求め、愛されたい願望を持ち続けるメイビス。

”Young Adult”(プレビューをどうぞ。)とは、心理学的には、成人期の前期(Young Adulthood)を指す、いわゆるティーンエイジャーの時代。子供から大人になる家庭で過ごす思春期に当たり、自我が芽生えだし、将来の方向の選択を考え始める時期。

”Young Adult”は、文学的には、児童文学から一般的な大人の文学に親しむ前の青少年文庫のカテゴリーに入ります。映画ヤング≒アダルト」では、37歳になってもまだ大人になりきれない女の心の葛藤を描いていて、Charlize Theronが好演しています。

シャーリーズ・セロンはこの「ヤング≒アダルト」で、ゴールデングローブ賞のコメディー・ミュージカル部門の主演女優賞ノミネートされました。最新作では、「白雪姫」を抹殺しようとする悪の女王役を演じていますが、その中で人の美しさをねたむ心と、この「ヤングアダルト」で、人の幸せを破壊し、人のものを奪おうとする心根には、どこか共通項がありますね。

離婚を経験し、アル中で、冴えないゴーストライターのメイビスは、自分の再起をかけて故郷に赴き、あらん限りの手練手管を使っても、今更妻子と幸せに暮らす元彼の
Patrick Wilsonを取り戻すことはできない。最後にいたわりあったのは、その昔いじめにあって体に障害を持つ、本来なら見向きもしないだろう旧友。果たして彼女は本当に大人になれるのでしょうか。

 
| mikaeiga | 00:51 | comments(0) | trackbacks(0) |

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